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令和7年度愛媛県産業DXモデル横展開事業費補助金(フラグシップモデル導入型)の採択事例について

ページID:0145456 更新日:2026年5月7日 印刷ページ表示

 デジタル技術の進展によりビジネスモデルやライフスタイルを変革するDX(デジタルトランスフォーメーション)の取組みが加速している状況を踏まえ、県がDX先行モデルとして選定した事例等を参考に、自社のDXを推進するために必要な設備投資等を行う経費の一部を支援する「令和7年度愛媛県産業DXモデル横展開事業費補助金」を実施しました。
 本補助金事業のフラグシップモデル導入型において採択した2件について報告書を作成し、下記のとおり公表しますので、これからDXを進める県内中小企業の皆様のご参考になれば幸いです。

採択事例

今治加工株式会社

報告書:「年間1,500時間の削減を目指して。ローコードとクラウドを活用した業務DX化」 [PDFファイル/1.15MB]

今治加工株式会社報告書表紙

矢野造船株式会社

報告書:業務効率化・自動化を実現する「造船製造工程管理システムの構築」 [PDFファイル/1.65MB]

矢野造船株式会社報告書表紙

 

関連リンク

 令和7年度愛媛県産業DXモデル横展開事業費補助金の概要については、こちらを参照ください。

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