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愛顔(えがお)えひめの文化祭2028とは
令和10年10月22日(日曜日)から12日3日(日曜日)の43日間、愛媛県で開催する「第43回国民文化祭」と「第28回全国障害者芸術・文化祭」の統一名称。
会期中、県内各地で、各種の文化活動を全国規模で発表・共演・交流する国内最大級の「文化の祭典」です。
国民文化祭とは
国民文化祭は、観光、まちづくり、国際交流、福祉、教育、産業その他の各関連分野における施策と有機的に連携しつつ、地域の文化資源等の特色を生かした文化の祭典であり、多様な芸術文化活動を全国規模で発表、共演、交流する場を提供するとともに、文化により生み出される様々な価値を文化の継承、発展及び創造に活用し、一層の芸術文化の振興に寄与するものです。
昭和61年度から開催されており、愛媛県においては、平成2年の開催以降、令和10年が2度目の開催となります。
全国障害者芸術・文化祭とは
全国障害者芸術・文化祭は、障がい者の芸術文化活動への参加を通じて、障がい者の生活を豊かにするとともに、国民の障がいへの理解と認識を深め、障がい者の自立と社会参加の促進に寄与することを目的として、平成13年から開催されている文化の祭典です。
平成29年度から、国民文化祭と一体的に開催しており、愛媛県では初開催となります。
▼愛顔(えがお)えひめの文化祭2028基本構想▼
〇愛顔(えがお)えひめの文化祭基本構想案 [PDFファイル/183KB]
▼愛顔(えがお)えひめの文化祭2028基本方針▼

県民総合文化祭総合フェスティバル2026
<愛顔(えがお)えひめの文化祭2028 2年前プレイベント>
「愛顔(えがお)えひめの文化祭2028 2年前プレイベント」を愛媛県県民総合文化祭のメインイベント「総合フェスティバル」と連携し、10月31日(土曜日)に県民文化会館メインホールで開催!🎉
ダンスや合唱、吹奏楽による華やかで迫力あるステージをはじめ、久万山五神太鼓🥁や高校生による書道パフォーマンス🖌など、多彩なプログラムをお届けします。
さらに、メインゲストには、愛媛県出身のアーティスト「オーイシマサヨシさん」、「水樹奈々さん」が登場‼✨
お二人によるスペシャルライブも開催します🎵
愛媛の文化芸術が一堂に会し、世代を超えてつながり、未来へと受け継がれていく――ここでしか見られない特別なステージを、ぜひ会場でお楽しみください!

【ポスター】県民総合文化祭総合フェスティバル2026<愛顔(えがお)えひめの文化祭2028 2年前プレイベント> [PDFファイル/995KB]
【注意】入場券の事前申込について
【受付開始】 令和8年9月10日(木曜日)
【締切】 令和8年9月30日(水曜日)必着
【申込方法】 令和8年9月10日(木曜日)に更新予定
⚠️注意事項⚠️
入場には入場券の事前申込が必要です。
・申込者多数の場合は抽選となります。
・全席指定(座席番号は入場券に記載)
※席番号は指定できません。
※4階~5階席は音が聞こえにくい場合があります。あらかじめ、ご了承ください。
・当選者には入場券を10月中旬に申込者あてに順次発送します。
・複数口の申込が確認された場合、落選となります。
・不正転売が確認された入場券については、無効とし入場をお断りさせていただきます。
・当選者の発表は、入場券の発送をもって代えさせていただきます。
・当日券の配付はありません。
・県庁等での入場券の配付はいたしません。
・キャンセルの場合は、必ず事務局までご連絡ください。
県文化振興課ホームページでは、県民総合文化祭の最新情報を掲載しています。ぜひ、ご確認ください。
愛顔(えがお)えひめの文化祭2028【公式】Instagram
愛媛の文化をもっと身近に、もっと楽しく発信するため、公式Instagramを開設しました。
ぜひ、▼フォロー▼をお願いします。
そして!2年前プレイベントの開催を記念して、Instagramキャンペーンを実施します👏
キャンペーン参加者の中から抽選で1階特別観覧席にご招待!
【受付期間】令和8年9月10日(木曜日)から9月30日(木曜日)
詳細な応募方法等については9月10日(木曜日)よりご案内いたします。
・愛顔(えがお)えひめの文化祭2028【公式】Instagram<外部リンク>
・愛媛県文化振興課Instagram<外部リンク>
「愛顔文化祭のすゝめ」~愛顔(えがお)えひめの文化祭2028を発信する広報誌~
愛顔(えがお)えひめの文化祭2028の広報誌を掲載します。
Road to 2028(ブース出展などの記録)
県内のイベントにブース出展した際の記録や、写真を掲載します。
令和8年8月22日(土) こども文化体験教室(SAIJO BASE)
8月22日(土)に西条市のSAIJO BASEで開催されたこども文化体験教室にブース出展しました。
こどもたちは文化体験を楽しみながら、愛顔(えがお)文化祭PR用の「ぬりえ」を描いてくれました。










