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令和3年度9月補正予算案の追加および新型コロナウイルスの感染の確認等(9月16日公表分)、マイナビオールスターゲーム2022の開催日程に関する記者発表の要旨について

ページID:0017442 更新日:2021年9月17日 印刷ページ表示

日時:令和3年9月16日(木曜日)15時00分~15時28分

場所:知事会議室

 

 

(あいテレビ(幹事社))

 それでは記者会見を始めます。会見終了後レクがありますので、個別事例に関わる詳細はそちらでご確認ください。それでは知事よろしくお願いします。

 

(知事)

 今日は追加予算の関係もありまして、臨時会見をさせていただきます。まず、昨日の検査の結果ですが、陽性者数は県内10名確認されています。内訳は既存4事例で6名で、再検査で確認された方1名が含まれます。新規は4名でございました。陽性が確認された方に心からお見舞いを申し上げます。

 昨日の陽性者10名、うち松山市は4名と少ないんですが、昨日お伝えしたとおり、松山市の感染状況は一進一退の状況が続いており、生活や仕事のさまざまな場面でいまだ感染がくすぶっている可能性がございます。引き続き、警戒を続けて感染をしっかりと抑え込むということを最優先せざるを得ない状況であることを受け止めていただきたいと思います。愛媛県では26日までが県独自の警戒レベル、最大の「感染対策期」が維持されます。そして、対象や内容を見直した上で、松山市内の酒類を提供する飲食店への時短要請は継続をしているという状況でございます。感染状況次第では時短要請の前倒し解除も視野に入れるとお伝えしてきましたが、現状では解除は困難と言わざるを得ません。シルバーウイークもございます。26日まで対象の飲食店の皆さんにはご理解とご協力、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。併せて、県民の皆さんには時短要請に応じていない飲食店は利用しないよう強くお願いをさせていただきたいと思います。また、昨日、西条市で新たな職場内クラスターが確認されています。昨日も可能性があるとお伝えした事例でございます。松山市以外でも散発的に新規の陽性が確認されておりますので、油断をしないようにお願いいたします。

 本日の説明は4点ございまして、冒頭申し上げました、まず、令和3年度9月補正予算案の追加提案について、二つ目に昨日の検査結果について、三つ目に松山市内の県立高校の活動制限の取り扱い、県教委の方から報告ありましたので私の方からお知らせいたします。そして四つ目にコロナに関する総合的な広報啓発の取り組みについてでございます。

 まず、9月補正予算案の追加提案でございますが、コロナ対策に関して緊急に措置が必要な対策を補正予算案として取りまとめまして、現在開かれております定例会中に追加提案することといたします。

 補正予算の内容については、3点ございます。まず一つ目は、感染第5波で増加した保健所の業務負担の軽減を図るため、全県下で自宅療養者の健康管理の一部を医療機関に委託するほか、処方された薬剤の搬送、服薬指導業務を担う薬局に協力金を支給するものでございます。先日、会見の中でお知らせした県医師会、県薬剤師会、愛媛県と協議の上、全県下で自宅療養中の方々に対する診療体制、そして薬剤の配布体制、これのご協力をいただけることになりましたので、それに対応するものでございます。

 二つ目は、先日、国が追加対策として決定したものに即応するものでございまして、収入が減少している世帯の資金需要に対応するための生活福祉資金貸付金の受け付け期限が8月末までとされておりましたが、11月末までの3カ月間延長されたことに伴いまして、この貸付金の原資を県社会福祉協議会に追加補助するものでございます。

 そして三つ目は、まん延防止等重点措置終了後も26日まで営業時間の短縮要請に協力いただく松山市内の酒類を提供する飲食店への協力金の計上でございます。

 この結果、今回の追加の補正予算額は一般会計で20億5,981万円であり、このうち2億1,481万円は県の財源対策用基金を取り崩すことといたします。追加議案の議会への提出は、明日9月17日の代表質問日の冒頭を予定しております。詳細はこの後、記者クラブにて担当課から説明をさせていただきたいと思います。

 次に昨日の検査結果でありますが、まず年齢でございますが、10代から90歳以上まで確認されております。男性は6名、女性4名でございました。居住地は松山市が4名、このうち新規が2件でございます。そして、今治市と東温市でも新規が1名ずつでございます。次に職業は、会社員が6名と大半を占めております。感染経路は家庭内3名、そして県外も1名確認されております。

 次に入退院の状況でございますが、医療機関に入院されている方は1名減少して51名。重症者は変わらずに6名のままでございます。宿泊療養施設の方は1名減って45名。自宅療養の方は医師が丁寧に聞き取ってすぐに入院の必要のない症状の方、家庭・ご自身の都合で自宅療養を強く希望されている方、一部入院調整中の方は23名減少して74名となりました。一方で34名の方が退所・退院されております。無事にご回復でございます。

 次にこれ、実は(パネルの)ここのところなんですけども、昨日公表した陽性者のうち、新居浜市の方1名については、医療機関から患者発生届の取り下げがございましたので、陽性者欄の累積は1名減となります。本日の累計陽性者数は4,992名となります。

 次に検査・調査の状況でございますが、新たな封じ込め事例16事例出てきております。1164事例目はガールズバーと、そこから派生したバーの二つのクラスターが入っている事例ですが、これが一つと、それから四国中央市の職場内クラスター、1232事例目、この二つと、松山市保健所8事例、四国中央保健所1、西条保健所2、今治保健所1、中予保健所2、合計で16事例は濃厚接触者の健康観察も無事終了しましたので、今日からこれらから感染の拡大懸念なくなりましたので封じ込めに入ります。

 次に囲い込みの方がこのここのところだけです。松山市保健所の2事例が現段階で必要な調査・検査完了しましたので濃厚接触者の健康観察期間に入ります。なお昨日はこの囲い込みの中での事例の検査でも陽性確認はございませんでした。

 次に調査中事例ですが、クラスターの状況を説明いたします。まず昨日、場合によってはと申し上げた「職場内クラスター23・西条市」。これは四国電力の方から公表をされている事例でございます。これ事業所内でいろんな所で工事が行われていますけれども、その一つの場所でございます。事業所内の協力会社の事例でございます。この後、四国電力の方から詳細公表されると聞いています。これまでにこの会社の従業員さん4名とその他家族等2名の陽性が確認されていました。昨日の検査で新たに従業員1名を含む2名の陽性が確認され、職場内クラスターとして認定されました。この結果、陽性者は合計で8名でございます。内訳は従業員さんが5名、その他家族等が3名でございます。保健所の調査には全面的に当初から協力をいただいておりまして、従業員の必要な検査は既に昨日までで全員完了しております。その後、接触者等の調査、そして必要な検査を進めている段階でございます。四国電力の西条市の事業所内では、今回の事例以外はクラスターにはなっておりませんが、これまでも協力会社等の複数の企業で、複数の陽性者が確認され、それらも公表されております。大規模な事業所で、多くの方が勤務し、専門的な技術を必要とする作業の性質から県外の事業者も多数勤務しておりまして、複数の地域から持ち込まれた可能性はありますが、今回のクラスター事例以外は既にそれぞれの場所場所で封じ込め、または囲い込みが完了をしていることも併せて報告させていただきます。また、保健所の調査、検査に並行して、四国電力側でも千数百名規模に上る自主検査を進めておりまして、現時点で必要な自主検査もほぼ終了しているという報告が入っております。そういう点で西条市の皆さん、冷静に受け止めていただきたいと思います。

 続いて、既存クラスターについてでございます。1599事例目、「仕事関係クラスター6・松山市」でございます。昨日公表したものでありますが、あとわずか残っている関係者の検査があると言っていましたが、昨日は濃厚接触者等15名の検査が行われまして、2名の陽性が確認されています。この事例の陽性者は合計で8名となりました。内訳は仕事関係者が6名、ご家族等が2名でございます。同じ現場で勤務する仕事関係者の必要な検査は、こちらも同様に昨日をもって全て完了をいたしました。今後は接触者等々の調査、そして検査を必要に応じて進めてまいります。なお、昨日の会見を受けまして、愛媛県の建設業協会が全会員に対しまして、現場作業や移動、喫煙を含む休憩時間等における感染対策の徹底、こういった事例もあるよということも紹介した上でですね、注意喚起の呼び掛けを行っていただいたと聞いております。速やかな対応に心から感謝を申し上げたいと思います。それぞれお気を付けて、お仕事に向き合っていただけたらというふうに思います。昨日は他のクラスター事例での陽性確認はございませんでした。

 なお、松山市のモニタリングキット配布ステーションでは、15日までの3日間で約470件のキットを配布しております。昨日は152件の検査が行われまして、全部、全員陰性が確認されております。配布済みキットの回収は、本日15時から17時まで、最終日となります。感染の早期探知のための重要な検査でありまして、配布を受けた皆さんには必ず検体の提出をお願いしたいと思います。

 次に時短に応じない飲食店について、裁判所へ過料通知を行ったことをご報告させていただきます。まん延防止等重点措置の適用期間中、時短要請に応じない八つの飲食店に対し、9月10日付けで営業時間変更の命令を行いました。そのうち、適用期限である9月12日まで命令に従わなかったのは4店舗でございました。本日特措法(新型インフルエンザ等対策特別措置法)に基づき、経営者の所在地を管轄する裁判所に対し、20万円以下の過料に処すべきことを求める通知を行いましたのでお知らせいたします。今後は裁判所において手続きが行われることになります。

 次に松山市内の県立高校等の活動制限についてでございます。松山市内の県立高校等にのみ追加していた活動制限措置の取り扱いにつきましては、本日、県教育委員会から方針を決定したとの報告がございました。私の方からお知らせいたします。松山市内の県立高校は、始業時間の繰り下げや部活動の原則停止などの追加措置を8月末から講じてまいりました。その措置は今週1週間延長されまして、9月19日までとしていたところでございます。この延長は、先般、松山市内で発生した私立学校クラスターの余波、そしてまた、先週、松山市内で集中的に開催された運動会の影響、こうしたものを見極めるために行ったものでありましたが、現時点ではこの二つの事案に関する影響は見られていないということから、県教育委員会としてはこれらの追加措置を予定どおり19日の日曜日をもって終了することとしたので、お知らせいたします。

 ただし、県全体が「感染対策期」であることを踏まえて、現在も全ての県立高校で講じられている活動制限は適用されるということになります。すなわち、身体接触を行う活動等は行わない。校外交流は県内外ともに進路に関わる等やむを得ないもの以外は見送り。部活動の練習試合や合同練習は行わない。こうしたことは、他の県立高校と同様に、松山市の県立高校も同等に適用されますので、学校関係者の皆さんには引き続きご苦労をお掛けしますが、気を緩めずに活動制限へのご協力をお願いいたします。

 4番目に、コロナに関する総合的な広報啓発の取り組みでございます。キャッチコピーは、「#(ハッシュタグ)ひとりの愛、みんなの愛顔(えがお)。」。コロナ禍の中、県民一人一人が心を寄せ合い、「チーム愛媛」で立ち向かうという統一コンセプトの下、お互いをいたわり、支え合い、一人一人の愛から、明日の愛顔、みんなの愛顔につなげ、広げていくという思いが込められております。これをシンボル化したロゴマーク、右側にございますロゴマークも活用しまして、主に次のようなこと、まずはですね、ワクチン接種への理解の促進の広報、それから、引き続き気を緩めることのない感染防止策の徹底の広報、そしてコロナ感染やワクチン接種をめぐる人権意識の啓発。本当にご案内のとおり、インターネットやSNSでこうしたような無責任な投稿も続いていますので、こうした取り組み。そして、もう一つ心配しているコロナに便乗した詐欺の防止。こうした点について広報啓発をしていくこととしております。今後、今月下旬の特設ホームページの開設を皮切りに、テレビCMやウェブ広告、新聞広告など多様な媒体を活用させていただきまして事業展開を図ってまいります。マスコミの皆さんもよろしくお願いいたします。

 最後に、来年開催される「マイナビオールスターゲーム2022」につきまして、本日、主催するプロ野球12球団および一般社団法人日本野球機構から開催日程が正式に公表されました。第1戦は令和4年7月26日火曜日に福岡PayPayドームにおいて、第2戦は翌7月27日水曜日に愛媛松山・坊っちゃんスタジアムにおいて開催されることが決定いたしました。地方球場では史上初3度目のオールスターゲーム開催となりますので、県と県下20市町が一丸となり、過去に例のない愛媛県全体の本県らしい盛り上げ策を実施することで、オールスターゲーム開催を契機とした地域経済の活性化、さらには野球文化の一層の定着につなげてまいりたいと思います。以上です。

 

(あいテレビ(幹事社))

 ただ今の発表事項について質問のある社があればお願いします。

 

(あいテレビ)

 すいません、あいテレビです。冒頭にですね、時短営業の前倒し解除というのは、現状かなり厳しいのではないかということでしたけど、あらためてその理由を、どういった点からか教えていただけますか。

 

(知事)

 そうですね、先週の土日に確認された1桁という事例はご報告したと思いますけども、やはりその後、松山市の新規が10名近くになったということはまだ油断ができないということと、それから時短要請に応じていただけない店の存在、そこでの感染リスク等も考えて、まだ継続する必要ありというふうに判断しています。

 

(あいテレビ)

 今日、その時短の関係で要請に応じてない店、4店舗に対して裁判所に手続きを取ったということでしたけれども、あらためてその4店舗、要請を再度聞かなかったということなんですけど、その件について何かお感じになっていることはありますでしょうか。

 

(知事)

 そうですね、厳しいのは分かりますけど、これはもう相手がコロナということですし、それから全国、皆さんが等しく同じ一定のルールの下に、歯を食いしばって要請を受け止めて、感染を抑えて次につなげていくんだという気持ちでやられているわけですから、地域全体のことや医療現場のことやコロナという問題について、本当に深く考えていただけない経営者がいるということ、これはもう正直残念でなりません。地域があってのお店だと思いますので、その点は本当に考えていただきたいと。そしてまた、そういう中で、開いているから行くというふうなことではなくて、開いているからリスクがあるという、そういう感覚をほとんどの県民の皆さんは持っていただいているんですが、お持ちいただけない方が一部いるというのも残念でございます。そこでのちょっとした油断というものが、またぞろ感染の拡大につながって、医療現場は逼迫(ひっぱく)して、さらなる行動制限が続いていくという、全てがつながっていることを考えていただきたいというふうに思います。

 

(テレビ愛媛)

 テレビ愛媛ですが、先ほどの時短の途中での解除は困難ということですが、もう26日までは最後まで時短は続けると、これで決定というか。

 

(知事)

 今の段階ではそうですね。そこでまた感染状況が本当に広がってしまったら、さらにまた対応をしなければならないということになりますので、ともかくここでもう、断ち切るのは難しいかもしれませんが、感染を下げ切るというふうなことでご協力をいただきたいと思っています。

 

(あいテレビ)

 すいません、感染症の広報啓発事業ということで、新しいロゴであったり、キャッチコピーというのが誕生しましたけれども、このタイミングでこういった呼び掛けをしようとされた大きな理由としては何があるんでしょうか。

 

(知事)

 そうですね、いろんな理由があるんですけど、一番大きいのはやっぱりワクチンの接種を進めている中で、国や医療関係者から、接種しないデメリットよりも接種したメリットの方が大きいという、そういうメッセージもどんどん出ていますけれども、一方で、ネットやSNSで本当に無責任な不安をあおるような情報発信もあるやに聞いています。本当にそういう意味で、もちろん体質で打てない方もいらっしゃいますし、強制ではありませんけれども、そういったお医者さんの声、専門家の声がなかなか本当の意味で届いていないかもしれないので、そこは正しい情報をより一層、特に若い世代の方々に投げ掛けていくということは重要ではないかというふうに思っています。それから、もう一点は、どうしてもちょっと感染者数が落ちてくると、「もう大丈夫かな」とか、「自分は大丈夫だよね」というような気持ちに人間なりがちなんで、やはり、これからもウィズコロナということを考えた場合には、これからもですね、もう本当に特効薬みたいなものが開発されるまでは感染回避行動を続けていくということが必要なので、それを訴え続けることが二点目。それからもう一点は、やはり差別であるとか、感染者探しであるとか、無責任な投稿であるとか、こういったことに対する、ほとんどの県民の皆さんはちゃんと見極めていただいていると思いますけれども、そこを継続してやっていく必要があると。こういった点ですね。

 

(テレビ愛媛)

 すいません、オールスターの開催ですが、来年感染状況はどうなっているのかというのはまだ分からないと思いますけど、明るい話題になると思います。あらためてこの開催に向けて。

 

(知事)

 そうですね、だいぶ先の話ではあるんですけども、コロナ乗り越えた先には日常が取り戻せる可能性はあるんだっていうふうなメッセージにもなると思いますし、何よりも野球の盛んな愛媛県において、特に次なる時代を担う、今はもう本当に日本の選手が海外でも活躍していますから、そういった夢を見るような機会、何も野球に限ったことではなくてスポーツというものを通じて世の中が明るくなるというふうなきっかけになればなという思いが込められていますので、今回は特に県下全域の子どもたちを中心とした野球少年たちのね、明日につながるような、ちょっと取り組みをね、やっていきたいなというふうに思っています。

 

(南海放送)

 すいません、関連して、過去に例のない全県的な盛り上げをしていきたいというお話もありましたけれども、例えばどんなことを計画とか想定されておられますか。

 

(知事)

 既に20の市町ごとにいろいろな、例えばプロ野球選手を間近で感じてもらえるような野球教室の開催もありますし、これからもいろんな全県下で取り組む、ちょっと遊び感覚もあるような取り組みですね、そういったこともどんどん考えていきたいというふうに思っています。

 

(愛媛新聞)

 すいません、愛媛新聞なんですが、確認なんですけれども、時短の要請について、今後感染者数が下がっていったとしても26日まではもう続けるということはもう決定という意味合いでいいですかね。

 

(知事)

 そうです。はい。

 

(あいテレビ(幹事社))

 他いかがですか。よろしいですか。それでは終わります。ありがとうございました。

 

(知事)

 はい、ありがとうございました。

 

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